経営労務監査 人財力をアップし、企業の業績を向上させる

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ようこそ オフィス すずらん へ

  • 「勝 て る」 企 業 を つ く る !!
  • い い 会 社 で ・ い い 仕 事 !!
  • 働 く 人 の 活 躍 と 企 業 の 成 長 を 実 現 !!

企業を取り巻く環境は

経済のグローバル化

  • 業種、業界のハードルを越えての企業進出
  • M&A

海外の低価格製品との競争激化、技術革新の進展に伴ったコスト削減圧力を背景に低賃金や不安定な就労形態を引き起こす。

労働環境の多様化と個別労働紛争の増加

インターネットによる情報収集、法律意識の高まり、雇用形態の多様化、ADRの施行、労働審判制度等による労務問題が顕在化する確率は急激に高まっています。

コーポレート・ガバナンスの確立が求められる

  • 透明性
  • 説明責任

企業として単に収益を上げることだけではなく、社会的存在として、経営活動の効率性・公正性が求めらます。又、顧客・従業員等への貢献や満足を与える使命を果たすことが求められます。

経営を支えるコーポレート・ガバナンス(企業統治)の確立が求められます。

経営戦略としての経営労務監査

経営労務監査は、企業財産の4代要素である「ヒト」に着目。

労務コンプライアンスをベースとして更に、「ヒト」の生産性を向上させ、収益を増大させることを目指します。

人事・労務に関わる内的・外的要素を診断し、優れた経営資源を持っていても、それを生かす企業風土・環境があって初めて最大のパフォーマンスができます。

企業も自社の良さや課題を自社内けで見つけるには限界があります。客観的に適法性・適正性かつ具体的な貴社の状況を監査します。この監査から見出された提案点・改善点を実践すれば、グローバル化した競争社会を勝ち抜き、競争力の強い事業となり、更なる成長が期待できます。

経営労務監査で

  • 守 り ま す 、あ な た の 会 社 の よ い 仕 組 み
  • 見 直 せ ば 、さ ら に よ く な る あ な た の 会 社

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