経営労務監査 人財力をアップし、企業の業績を向上させる

健康経営

 ”オフィスすずらん”は、企業の「健康経営」の推進をサポートします。

 ”オフィスすずらん”のメンバーには、健康経営アドバイザーがいます。

 健康経営アドバイザーは、東京商工会議所が認証しています。

  健康な従業員は、企業継続性の基礎力。
  従業員一人ひとりの活躍が、企業継続には不可欠です。
  従業員一人ひとりが活躍は、「健康」が支えます。

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健康経営 取り入れたい運動

1. ラジオ体操
2. ウォーキング 1日8、000歩 インターバルで 一駅歩く 階段活用(駅、ビル)
3. 筋トレ スクワット10回×3セット
4. 腹筋運動 立ったままで ロングブレス(呼吸方法)
5. パカパカ運動 (腰痛予防)
6. ゾンビ体操 3分
7. かかと落とし 30回
8. 血流をよくする運動
9. あいうべ体操(30回) 風邪予防
10.花粉症予防(軽減)足のツボもみ

≪かかと落とし≫の解説
かかと落としは、“背を伸ばして、ゆっくりと真上に大きく伸びあがり、ストン!と大きくかかとを落とす 。頭のてっぺんに糸がつるされ、それが持ち上げられて、その糸が突然切れるイメージ。”の運動です。

 詳しい内容は【NHK ガッテン】『健康  脳を活性化!血糖値ダウン!新発見「骨ホルモン」SP 2017年2月15日(水)午後7時30分』のまとめをご覧ください。

また、健康に関する情報と体験レビュー【体のケアと健康について考えるブログ】
『【NHK ガッテン】骨ホルモン体操で脳も内臓も活性化!』に番組解説があります。

 解説要約:
 “かかと落とし”⇒骨ホルモン⇒膵臓の働きが良くなる⇒血糖値が回復する

骨ホルモンは内臓機能の強化に役立つ。その骨ホルモンがきちんと出る方法が“かかと”を刺激すること。骨というのは細胞同士がつながっていて、“かかと落とし”運動で刺激してやると、全身にくまなく振動が行き渡り、その刺激で骨ホルモンが分泌される。

ウォーキングを健康経営に活用する

 
〇企業でウォーキングを推奨する
・社員全員に万歩計を配布して参加を促す。
・個人、部署別に3か月単位、1年で合計歩数を競う。1~3位は表彰。
・年間で3か月最高歩数者、部署を表彰。
・1日8,000歩を目安にする。
・年間を通し、1日平均8,000歩以上クリアーした人、部署を表彰する。
〇1日8000歩をクリアーする
 ・通勤時は歩きやすいように出来ればスニーカーで。
 ・行き・帰りのどちらか一駅間は歩く。
・駅やビルなどは階段を使用する。
〇ウォーキングの効果を高める
・歩き方のお薦めはパワーウォーキング。
・大股歩きー普通歩きー早歩きをインターバルで繰り返す。
 〇ウォーキングにプラスする
・休日はスロージョキングをお薦めします。

 参考WEB
ウォーキングについて
くらしの情報サイト“NHK 「らいふ」”でウォーキングに大切な姿勢と歩き方の基本を紹介しています。公開日:2017年3月1日

パワーウォーキングについて
気になるテレビネタのまとめサイト“てれネタ”でテレビ東京の番組「主治医が見つかる診療所」が放映した、パワーウォーキングのやり方! 心臓に負担をかけない代謝アップ法 などを紹介しています。紹介日:2013/9/12 2014/1/3

スロージョギングについて
隣の方と話ができるくらいの運動の強さで行うジョギングのスロージョギングについて、日本スロージョギング協会が紹介しています。HP公開中

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